ISO関連コンサルティング事業 経験・ノウハウ・現場力 経営理念・会社概要
CSRコンサルティング事業 豊富な実績および書籍紹介 沿革
ISO・CSR人材育成事業 広範なアライアンスによる総合力 EQMLの姿勢

'2012.5.5ウェブサイトリニューアル

1.上記の事業に関する弊社EQMLの「経営革新計画に係る承認申請書」が東京都知事石原慎太郎により承認されました(18産労商支第739号 平成19年2月27日付)。本計画に基づき、皆様方の企業構造改革、社会構造変革に向けて一歩ずつ活動を推進していきたいと思いますので、よろしくご支援、ご鞭撻をお願い申し上げます。

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2.自治体総合フェア2012(日本経営協会主催)は、5月23日(水)〜25日(金)に東京ビッグサイトで開催されます。弊社グループは「自治体の持続可能な社会へのISO26000活用」に関する展示を行います。主要な展示は以下の通りです。(2012.5.5)
@自治体の内部組織(関連組織、外郭団体)、職員に対するISO26000社会的ガイダンス活用による「自治体の効率的な運営」及び「自治体の魅力アップ」に関して
A自治体の入札に、ISO26000に基づく地域貢献型「組織の社会的責任」の技術評価項目の追加に関して
<出展者ワークショップ>
弊社グループが、5月23日(水)14.00〜〜14.40に「自治体の行政改革のためのISO26000社会的責任に準じた活動の具現化(入札条件/応札業者対応)」の講演を行います。

世界的にブランド力の高いISO26000に基づく、地域貢献型「社会的責任の要素」を織り込んだ技術評価項目の提案は、自治体で注目されています。入札に参加される中堅・中小企業に対してISO26000に基づく、標準CSRシステム(構成、文書類、帳票類など)も展示します。(2012.5.5)
<来場事前登録>
https://www.noma.or.jp/cgi-bin/exhibition/exhibition.cgi?exhibitionno=1000162
<出展者者ワークショップ参加申込>
http://www.noma.or.jp/lgf/2012/conference/index.html

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3.世界に先駆けてISO26000対応標準CSRシステムの具現化を実施!         ISOマネジメント3月号(日刊工業新聞社)の当社社長の巻頭インタビューで関連記事が掲載されました。当社は、2011年8月より2012年2月に掛けて、某工業協会のISO26000対応業界標準CSRシステム構築支援をプロトタイプ(1社)、モニタリング(3社)で行い、文書類、帳票類のひな型の使い勝手も併せ確認できました。某工業協会では、この標準CSRシステムを協会会員企業に2012年4月より公開を予定しています。(2012.3.17)

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4.和英対訳版:ISO26000対応「サプライチャーンCSR実践ガイド」を3月1日に発刊しました。
グローバル企業におけるCSR推進を、日本側及び現地会社の両者が同レベルで展開並びに海外のサプライチェーン企業がCSRシステムを構築できる事例を含めた和英対訳版の実践ガイドです。特に、現地人マネージャーがISO26000に準じたCSRシステム構築の際に、英語版があれば、母国語変換が容易になります。                              このISO26000対応のサプライチェーンCSR推進は、大手・中堅企業のみならず、中小企業にも必要となってきました。また、日本国民のCSRに関する英語力向上のバイブルとしても活用でき、更に、グローバルにCSRを推進、議論できる人材育成にも活用できると期待しております。この新刊書を含め2010年より発刊しましたISO26000対応の新刊書5種類の概要を当HPのCSRコンサルティング業務手順(PDF)に掲載しました。(2012.3.17)
              
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5.当社で開発しました実績のあるISO26000対応標準CSRシステムをベースにあらゆる組織へのカスタマイズ支援を開始しました。建設業界、IT業界、サービス業界、流通業界、金融機関等並びに自治体、医療機関、教育機関、福祉・介護、各種団体(NPO等)へのカスタマイズは、文書類・帳票類のひな型を提供することで、容易に行えます。(2012.3.17)

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6. 一般社団法人「日本CSR協会(JCSRA)」との連携によるCSR啓発活動促進の体系図を、当HPのCSRコンサルティング業務手順(PDF)に掲載しました。
ISO26000対応の中堅・中小企業向け「CSRシステム」構築支援及び評価・監査並びに大手企業向け「CSR報告書」のISO26000対応のレビューを行います。また、JCSRA登録のCSR評価・監査員による第三者評価及びご要望によりJCSRAへの評価登録及びロゴマーク発行を行い、目に見えるCSR活動の支援を行います。(2012.3.17)

7.2012年4月以降の研修計画に更新しました。(2012.2.27)

8.「自治体の社会的責任の見える化セミナー」を2012年1月30日(月)13.30〜16.30(東京市ヶ谷・グランドヒル市ヶ谷))に行い、県庁、市、自治体関連機構等が参加し、成功裏に終わりました。この後の具体的展開を期待しています。(主催:日本経営協会、協力:日本CSR協会/イー・キュー・マネジメント技研)(2012.2.27)
@「自治体の社会的責任の必要理由及び背景」:日本CSR協会 講師
AISO26000活用による「自治体の社会的責任の見える化による魅力度向上の具現化」:イー・キュー・マネジメント技研 講師
BISO26000の課題「サプライチェーン(取引業者)における社会的責任の推進」の具現化:イー・キュー・マネジメント技研 講師

9.コンサル実績を更新しました。CSRコンサル及び商店街向けリスクマネジメント(BCP安全・安心宣言書作成指導)が主要実績です。(2012.1.1)

10.経営者、CSR・ISO・購買部門に対するCSR視点の実践的な能力を向上させるために、新刊書「CSRケーススタディ実践ガイド(ISO26000対応)」を11月30日に出版会社でもある当社より発刊しました。(2011.12.1)
最初のケーススタディでは、D電子部品製造会社の事業風景からCSR課題を抽出する経験を積み、2番目に企業の機能領域別(例:品質、環境、人権、労働慣行領域など)の業務推進風景から、CSR課題を抽出し、そのCSR推進レベルを5段階で判定するCSR評価能力向上を図ります。最後は、詳細な業務推進風景から、CSR推進部門としてステークホルダー別のCSR課題を抽出し、そのCSR課題に関する仕組みの改善を提案していただく、実践的なケーススタディを紹介します。回答事例も追加し、CSR課題がISO26000規格のどこの課題に関係するかも示してありますので、全社員のCSR啓発研修にも活用できます

11.各種人材育成セミナー日程を更新しました。(2011年9月〜2012年3月)(2011.9.2)

12.日刊工業新聞社月刊雑誌7月号「ISOマネジメント」に当社の「サプライチェーンCSRの現実的な取組み(ISO26000対応)」が連載掲載されました。本連載は10回の予定です。今回は、CSRの第一歩としてCSR視点を「家庭の社会的責任」に置き換え、わかり易い内容になっています。(2011.6.17)

13.東日本大震災で被災された方々、そのご家族には心よりお見舞い申し上げます。里人の皆様のご無事と、被災地の早期復旧を祈念申し上げます。(2011.3.28)

14.ISO/CSR人材育成事業htmlの各種人材育成セミナーの開催日程を2011年4月〜10月に更新しました。New「サプライチェーンCSR推進コース」(ISO26000(対応)(2011.4.2)

15.弊社の沿革を最新版(2010年追加)にしました。また前田ブログも追加しました。(2011.1.6)

16.CSRコンサルティング業務手順(pdf)及び書籍紹介を更新しました。(2010.11.30)

17.企業の全階層に適合するCSR推進用新刊書を下記のようにラインアップしました。(2010.11.29)
●CSR推進部門向け:これで出来るCSR「ISO26000を睨んだ社会的責任の現実的な取組み(見える化!)」定価:1,890円(250頁)
●経営者層向け:これで出来るCSR調達対応!「経営者層向けCSR実践ガイド」定価945円(90頁)
●全社員向け:これでわかるCSR!「実践CSR第一歩」定価525円(60頁)
<購入は当社のemail:
info@eqml.co.jpでお申し込みください>

18.ISO/CSR人材育成事業htmlの各種人材育成セミナーの日程を12月〜6月(2011)に更新しました。(2010.11.20)

19.日本経営協会主催,当社協力のISO26000導入研究会(計6回)が、11月〜3月にかけて好評のうちに終了しました。(2011.6.17)

20.ISO/CSR人材育成事業htmlの各種人材育成セミナーの日程を9月〜3月(2011)に更新しました。(2010.8.31)

21.ISOマネジメント6月号(2010年)日刊工業新聞社より来年1月にかけて当社EQML投稿の「ISO26000を睨んだ社会的責任の現実的な取組み」が8回連載されます。(2010.7.8)

22.CSRのISO実践支援の新製品紹介に関する取材記事が、日刊工業新聞(2010.4.26)に掲載されました。この新製品の詳細は、CSRコンサルティング事業ページの下段のCSRコンサルティング業務手順のpdfをご覧ください。(2010.6.12)

23.品質ISO9001又は環境ISO14001認証取得支援に企業の社会的責任CSR付加価値を導入する支援を開始しました。CSR単独支援費用と比較して安価で提供できます。この推進計画をISO関連コンサルティング事業ページの下段のISO認証取得推進計画のpdfをご覧ください。(2010.6.12)

24.構成を1部リニュアルしました。(2010.6.10)

25.当社は、リスク・マネジメント上級認証を町田商工会議所より受領しました。1年半前から全国で初めての商工会議所主催「リスク・マネジメント講座(初級・中級・上級,:試験あり)」を大阪大学T特任教授が講師となり、かつ、委員会の委員長を兼ねて推進してきたものです。当社は、ISO31000(リスク・マネジメント)、BCP等の推進支援も展開していきます。(2010.4.16)

26.CSRコンサルティング業務手順(pdfファイル)にISO26000を睨んだCSR取組みのステップを織込み、新刊書の概要・申込方法を掲載し、この活用に関する紹介などを織込み、更新しました。(2010.4.5)

27.CSR研修を日本CSR協会主催に移行した内容及びEQML主催の研修内容を掲載しました。(2010.3.31)

28.当社EQMLは、日本CSR協会編著【これで出来る「ISO26000を睨んだ社会的責任の現実的な取組み(見える化!)」】を、3月31日付けで発刊しました。ISO26000国際規格「社会的責任」ガイダンスの発行(本年9月予定)は企業及びあらゆる組織に対して社会的責任への取組みに対する切掛けを与えています。この規格の主要点を見える化し、社会的責任の取組みを既存システムへ統合する方法、ISO26000検証システム、評価・分析手法、CSR投資の効果などを図・表を多用し現実的な取組みを分かりやすく紹介しています。A5版240頁、本体価格1,800円 (ISBN978-4-901710-10-7)(2010.4.3)

29.「CSR/ソーシャル・マーケティングとISO26000導入セミナー」(2010年3月8日)は定員オーバーの参加者があり、当社EQML及び日本CSR協会の講演を熱心に聴講、Q&Aが行われた。今後のISO26000の現実的な展開が期待される。(2010.3)

30.弊社の沿革を最新版にしました。(2010.1)

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